タイ 不自由だった頃の僕 投資家として生きる

タイに移住するまでタイ好きになった原点とは

更新日:

昨年タイのバンコクに移住した。
思えばタイに移住するまで10年もかかってしまいました、、、

 

始めて僕がタイに行ったのは、バリバリの証券マンだった頃。
先輩から引き継いだ200人のお客さんと、資産10億円。

 

このお客さんとお金で、毎月100万以上の手数料を取り、
支店のノルマをクリアすること。

これが若干20代前半の僕に課せられたノルマだった。

 

そんな心身疲れた時に旅行した、「タイランド」
一気に心をわしづかみにされたのは、言うまでも無い。

 

アユタヤで見た物乞いの子ども達、
彼らには輝く笑顔と、将来を見つめる輝く目を持っていた。

 

日本で今まで見たことが無い、物乞いの子ども。
帰国後、ふとその光景を思い出しては涙が出てくる日々。

 

タイは、僕にとって初めてのアジアだった。日本でずっと生きてきて、
物乞いの子どもを見たことなんて、普通の人にはないはずです。

 

初めて見たときは衝撃的でした。

 

 

「光と影」

バンコクのスクンビットエリア。おしゃれなお店が立ち並ぶ中で、

一本路地裏に入れば、そこには開発の遅れた古きよき時代のバンコクがある。

 

証券マンから教育の世界へ。

僕は10年越しの夢だった、大好きなタイに昨年移住出来た。

 

その原点は、やっぱり10年前に見たアユタヤの子ども達の笑顔なのかも
しれない。 

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ゆーちん@バンコク

ゆーちん@バンコク

元ブラックな証券会社で働く営業マン。逃げるように出かけたタイ旅行が、人生の転換点に。現在は大好きなタイを拠点に、「旅するように暮らし、暮らすように旅する」投資家⇒m.me/freeagentbkk

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