仮想通貨、フィンテック時代に備える方法

日本政府は既に動き始めて(仕掛け始めて)います。

「紙幣が無くなってから」では遅いのです。

 

★今後、アナログ通貨からデジタル通貨に変わる可能性が高い。

★日本はハイパーインフレに向かっている。

★最悪のシナリオは日本の金融破綻。ハイパーインフレ、預金封鎖、資産課税が同時に起こる。

そのタイミングで、デジタル円をe円などの仮想通貨に変える可能性がある。

★AIの時代が到来、既に銀行はリストラで大量解雇。フィンテック・仮想通貨の波が確実に来ている。

 

僕たちはどうやって対策を行なっていけばよいのか、考えてみたいと思います。

 

2016年9月に行なわれた、「フィンテックサミット」。

ここでスピーチを行なった、麻生太郎 財務大臣の話が

大きなヒントが僕たちに与えてくれています。

 
・銀行の支店も消える。
・スマートフォンとATM機のみの世界が、いやATMすら不要になる。
・紙幣を消す計画も進んでいる
・背広・ネクタイのおじさんが、Tシャツ・ジーパンのおにいちゃんと仕事をする
・テクノロジーの発展が、金融・世界を変えようとしている
 
麻生財務大臣の話の中に、色んなヒントがちりばめられていると感じるのは、
僕だけでしょうか?

2018年以降、最強のビジネスとは?

 
では具体的に、個人で出来る最強のビジネスを考えてみたいと思います。
 
これから大金持ちになりたい、会社を辞めたい、自由になりたい、
毎月安定収入を得たい、起業したい、、
そんな人は以下のビジネスに関わるべきだと考えます。
 
・仮想通貨関連ビジネス
(これからの新産業、世界的にキャッシュ化の流れ)
 
・金融の手数料を狙える
(金融の手数料は最強のビジネスモデル、製造業でさえ必ず金融業をやっている)
 
・インターネットを取り入れたビジネス
世界の人口は増えるが、日本は減る。 インターネットで世界中の人にアプローチできる)
 
・アフィリエイト
(在庫をもたない最強ビジネスモデル)
 
・SNSビジネス
(誰もがスマホを使う時代、コミュニケーションツールがシフト)
 
・フロー収入があるもの、権利収入。
(著書『金持ち父さん、貧乏父さん』のキャッシュフローの考え方)
 
・AI関連ビジネス
(これからの新産業)
 
 
結論から言ってしまうと、上記全てを満たす
 
仮想通貨を使った稼ぎ方が、これからの時代に最も適した稼げる方法
 
と言えます。詳しく説明していきます。
 

金融手数料を取りに行くビジネス

金融手数料は最強のビジネスモデルの1つです。
 
トヨタ→トヨタファイナンス
セブンイレブン→セブン銀行
楽天→楽天銀行
大手企業は、製造業であっても必ず金融業を関連事業として行なっており、
そこからの手数料は莫大です。
セブンイレブンにおいてあるATMのマシンも、あの機械を店舗に置いておくだけで、
黙っていても何千万と毎日利益が上がっています。
この金融の手数料ビジネスに、僕ら個人がもし入り込むことが出来たら、
すごいと思いませんか?
大企業や大手金融機関が既に独占している、
利権者がすでにがっちりと固めている金融手数料ビジネスに、
1個人が入り込むことが出来たならば、、、、、、、
金融の手数料ビジネスは、僕は最強だと思っています。
これに関連する考え方に、「キャッシュフロー」という考え方があります。

お金が一生涯入り続けるキャッシュフロー・権利収入を構築する

著書、「金持ち父さん貧乏父さん」で有名な考え方がこれです。
E Employee(従業員)
S Self Employee(自営業者)
B Business Owner(ビジネスオーナー)
I Investor(投資家)
  • 従業員と自営業者は、お金のために働き、常に自分が働かないと収入が途絶えてしまう、自由な時間がない働き方。

  • ビジネスオーナーと投資家は、他力に働いてもらう、お金に働いてもらう、経済的にも時間的にも自由
あなたなら、左の世界と右の世界、どちらに行きたいですか?
僕なら右の世界に行きたいです。
自分がその場にいなくても、自動で回る仕組みを作る。
そうすれば、あなたがどこで遊んでいても、勝手に通帳の残高が増えている状態になっています。

仮想通貨、AI、 SNSという新時代の流れにのる

今コミュニケーションのツールが、電話⇒メール⇒SNSと変ってきています。
昔は大手会社が広告・宣伝で販売していたのが、今は個人が発信するSNS広告にシフトしてきました。
世界のSNSには、
・Instagram
・Facebook
・Twitter
・LINE
などがありますね。これらSNSは今世界中で爆発的に広がっています。
アジアへ行けば、若者はみなスマホ片手にSNSに熱中しています。
そんなSNSに例えば、
AIが搭載
仮想通貨のウォレット付き
仮想通貨でお金の送受信も一瞬
セキュリティも万全
こんなSNSが今後誕生したとしたら、、、、、、、、、、
SNSを制する者は、ビジネスを制します。
アジアに行くと分かりますが、今若者たちは借金をしてまでスマホを購入します。
スマホのSNSやアプリケーションを使って遊ぶためです。
もし、SNSを仕掛ける側に回り、その利権に僕たちが参入することが出来たら、、、、、、、
僕たちはあまり知らないことですが、実はFacebookやLINEも誕生したばかりの頃は、
それを広める「代理店」の制度がありました。
始めに代理店になるための初期費用を払ったそうです。
今では世界中の人が使うまでのメジャーなアプリになったことで、
その初期の代理店のメンバーたちにはものすごい金額の権利収入が、
毎日入ってきています。
もちろん、今では十分これらSNSは知れ渡ったので、今から代理店になることは出来ません。
この初期の代理店になった人たちは、
「チャンスがもらえる環境にいた」
「さらにそれをチャンスだと思い、リスクをおそれずに初期費用を払って代理店になった」
ことに、成功の要因があるのではないでしょうか?
さて、あなたはそのような環境に現在いますか?
会社と自宅の往復だけでそのようなチャンスを得られますか?
そして、それをチャンスと教えてくれる、自分より成功しているメンバーに囲まれていますか?
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仮想通貨国家がもうじき誕生する

 仮想通貨が僕たちにもたらしたこと、それは
・これまでの中央集権から、マス(個人)が力を持てること
・これまでの銀行などの特権、利権が、個人に移る、
・個人が金融ビジネスの仕組みを作れる、そして金融手数料が入り続ける、
ことではないでしょうか?
麻生大臣も、
「各個人のスマホの中に1ウォレット(仮想通貨のお財布)をもつ時代が来る」と、
はっきりと言っていましたよね。
そうしたら、銀行の支店もどんどんなくなりますね。
実際に、既に今の銀行はビジネスモデルが成りたたくなり、支店がどんどん消えていっています。
オックスフォード大学の調べでは、現在人間が行っている47%の仕事が
20年以内に機械によって代行されると発表しています。
イメージとしては、大きな仮想通貨国家が、国境をまたいで通貨毎に誕生していくと
思っています。
 今僕たちがいる「法定通貨国家」、お金の価値が自由にコントロールされてしまい、
しかも年々その価値が下がっている世界。しかも偽札もたくさん出回っている。
もう一つは「仮想通貨国家」。
国をまたいで瞬時にお金を送受信できる、ブロックチェーンにひもづき改ざん出来ない通貨、
AIが搭載されていれば、AIがあなたに合った情報や商品を提案してくれて、
世界中の情報や商品が仮想通貨で瞬時に手に入る世界。
僕だったら、「仮想通貨国家」の住民になって、ここでビジネスをすることを考えます。
今からの時代に最も適した稼げる方法だと断言したいと思います。
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